共用施設

平野郷エリアにきわだつ、高層建築ならではの、眺望広がる〈スカイテラス〉。

入居者の方が自由に出入りして、平野郷の眺望を楽しむ屋上庭園。
8階に設けられた屋上広場は、入居者の誰もが出入り可能(管理人勤務時間に限る)で、ベンチのある潤いの屋上庭園です。眼下に望む平野郷地区は、平野郷地区地区計画A地区において7階・22mを超える建築物の建築が規制されています。
屋上庭園イメージイラスト
平野郷地区地区計画
将来に渡って良好な住環境を保つための、平野郷地区地区計画に適合した物件。
「ネバーランド平野本町 TERRACE TOWER」が建設されるのは平野郷地区地区計画エリア。平野郷地区地区計画は、「A地区」、「B地区」に分かれています。「A地区」は、今後、高さ22m以上、かつ階数が7階を超える建物の建築が規制されているエリア。そして、「B地区」は駅近で幹線道路に沿った利便地として、商業・業務・居住などの機能の集積するエリア。
この二つの地区にまたがって建築される「ネバーランド平野本町 TERRACE TOWER」は、良好な住環境と、都市機能という両方の特徴をあわせもつ、平野区のポテンシャルを最大限に活かしうる立地に誕生するのです。(平成20年6月30日現在)
平野郷HOPEゾーン
現在でも江戸時代の町家などが数多く見られるかつての平野郷と周辺地域。歴史的・文化的雰囲気がある地域特性を活かした魅力の住宅地とするため、大阪市が住民と連携して建物修景などをサポートしている。また、当プロジェクト南側道路は、以前、路面電車が走っており(南海平野線・1980年廃止)終着の平野駅跡はプロムナードとして整備されている。(参考資料:大阪市および平野郷HOPEゾーン協議会のホームページ)
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